
kindle出版 情緒としてのあかり
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ダウンロードは下記から
1. 照明のこと
"100% 誰もが皆毎日恩恵を受けている"
住宅照明
飲食店の照明
店舗ファサードの照明
物販店の照明
プロダクト照明・・・
世の中には色々な場所でそれぞれに適した照明が設置されています。
しかし・・・
約9割以上の照明器具達は、その場所に適した光とは言えないのが現状。とはいっても、それでなんら問題なく世の中が回っているのですから。
でも、考えてみて下さい。
照明を変えるだけで、もしも、
・今より新しいお客さんが集まってきたら・・・
・今より新しいお客さんが増えたなら・・・
・今より売り上げが上がったら・・・
・今より客単価が上がったら・・・
・今より顧客満足が上がったら・・・
・今より心地よいリビング空間が手に入ったら・・・
・今より赤ちゃんの夜泣きが減ったなら・・・
・今より食卓の料理が美味しく見えるようになったら・・・
照明効果とは、気が付かない、見えない心理効果に訴えることのできる素晴らしいツール。
照明の色を変えるだけでも、照明の向きを変えるだけでも大きな変化が起きます。
何を変えると良いか・・・
私と一緒に考えてみませんか?
1. 照明のこと
私の専門分野の照明。
感情に訴え、人々の心を動かす照明の「技」を提供することを
得意とします。
まずは、照明のことを少し深く知って頂き、あなたの身の回りに沢山ある照明達を観察してみて下さい。
私が考える照明のことをPDFで無料ダウンロード
是非、読んでみて下さい。
2. 照明と集客の関係
身の回りにある「素材」と「照明」を掛け合わせる
人の行動分析には、
「気に入った現状の維持」
「新しい物への興味関心」
の2つ。
気に入ったお店には何度も通いたくなる。冒険して失敗するなら確実に安心できる方を選びます。「現状維持」
普段のマンネリを解消するために、何か新しいものを求め探します。「興味関心」
現状維持と興味関心は表裏一体の場合もありますから、一度のヒアリングだけで判断はできません。
現状維持は安心できるけど、新しいものにもチャレンジしてみたい。その場合、後押しをする提案ツールとして、
「素材」を使います。この素材と照明を組み合わせ集客に繋げる仕掛け。
いずれにしても、インテリアに興味関心がある人が対象になりますが、打ち合わせやドアノックツールとして「インテリア」の興味関心があれば、この先に進めることが出来る仕掛け。
それが、照明と集客の関係。
ここに、少しのチャレンジの要素を加えることで、顧客の集客導線を設計することが出来ます。
チャレンジの要素を加える
現状に満足せず、少しでも ”何かをやってみたい” と考えている方
何かしらの変化に積極的に ”チャレンジ” してみようと考えている方
提案やアイディアを肯定的に受け入れてくれる方
新規顧客の獲得から単価アップを狙うなら、
仕掛けと仕組みを作ることが大事な要素。
これを作るか作らないかが今後の売上を大きく変えることに直結します。

先行経験のバイアスを外すには、他人の意見に聞く耳を持つことがカギとなる。場合が多い。
探求心も好奇心も、物事に興味を持つ点で共通している。
探究心は、ある特定のテーマに対して深く掘り下げ、詳しく知ることに重点が置かれた概念。
好奇心は広範囲に渡って知識や情報を得ることに焦点を当てて使用されることが多い。
照明設計という無形の価値をどう伝えるか?
照明設計のビジネススタイル
インテリアに対しての興味関心
インテリア素材の提案
素材の使い方、演出方法
素材を演出する光の仕掛け
光の動かし方
ちょっと自慢のオリジナルアイテム

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「LIGHTING DESIGN AWARDS 2018」KP-project winner
「Architizer A+Awards 2018」 KP-project Finalist
「LIGHTING DESIGN AWARDS 2021」NEX-HOUSE HONORABLE MENTION