ELPA「LINE照明販売PJ」

あなたの悩み「照明壁打ち相談」

本社の外観をショールームに

LINE照明の器具販売に

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空間デザイナー兼光空間ディレクターの私が、

器具の提案方法、器具の販売、施工方法を、

知見フルオープンにて

サポートします。

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器具選びを確定して、その器具をどこに、どうやって配灯するかを決めるのが「GOOL」ですが、

その前に、色々と確認や検討する項目が沢山あります。

光の「強さ」「方向」「色」「眩しさ」「器具の種類」「設置場所」「調光」「スイッチ」「演出」・・・

これらを、空間の目的によってどう考えるかを壁打ちしながら

優先順位を付けて照明器具選びと、設置場所を提案します。

この優先順位で器具選びの基準が大きく変わります。

照明計画の優先順位を決めましょう!

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私は、照明業界に26年います。商業施設の照明計画を軸に、

「売れる照明」、「また来たくなる照明」

を常に考えてます。

そして、「感性に響く照明設計」「心が動く照明」「心地良い照明」など、

エモーショナルライティングを推奨する照明プランナーです。

Our Services

イメージ相談

照明お悩み相談室のようなイメージ。困っていることをなんでも相談してください。

見込み客提案資料

販売促進に向けた提案資料作成の考え方を共有します。照明器具の特徴、電源ドライバーの容量、調光、色温度選択、グレア対策等多岐にわたります。

照明器具の選び方

現場や物件の性格に合わせて最適な器具の選定方法のコツをお伝えします。特にテープライトは類似品が多く使用用途に合わせた器具選定を誤ると空間の「質」に大きな影響を及ぼします。

スイッチ回路

3路、調光、人感センサー、照度センサー、調光調色、タイマーを組み込むことで飛躍的に照明を操ることが出来るようになります。シーンコントローラースイッチを導入提案もします。

ゾーニング

器具選定と同じくらいとても重要な照明計画の工程。複数の器具をまとめる、若しくは切り離すことで空間全体を俯瞰して回路分けを行います。

配灯計画

大体この辺り・・・それで良い場合と、しっかりと寸法出しをして現場に指示を出さなければならない場合があります。配灯の位置の影響はとても大きな要素です。

現場調査

新築以外の案件は必ず現場調査が必要になります。①電源の確保、②電源の容量、③配線ルート、④施工方法、⑤スイッチ方法、⑥照明効果の検証。この6点セットは電気工事業者を交えて必ず行います。

施工

取付方法、電源設置場所の確保、配線ケーブルやコードの選定、器具固定部材、センサースイッチなど、運営の性格により施工方法やスイッチ計画が異なります。

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The Workflow

まずは、イメージ写真を用意してください。そして、誰を対象にした空間設計なのかを教えてください。

新築なのか?改修なのか?

改修の場合、施工に制約が伴います。イメージ通りに進めることが出来ない可能性もあります。

施工を確実に進捗するために最初の情報収集のフローです。

Step Two

どうしてもやりたい事、やりたい場所。ちょっと妥協できる事や場所を予算と合わせながら実施計画に落としこむフェーズ。安易に予算に合わせて減額プランを提示すると、最終的には満足度低下に直結します。

Step One

新築の場合は図面データ、改修の場合は現場調査を基に完成イメージ通りに進めるための器具選定と工事見積りを合わせ予算化の適正を判断します。

Step Three

施工現場監理。計画通りに施工が進んでいるか?新たな問題はないか?問題が出た場合は解決策はあるのか?計画通りに進む現場はそうそうありません。適宜対応しながら進捗対応するのが現場監理の役割です。

The Workflow

まずは、イメージ写真を用意してください。

そして、

誰の為の空間設計なのかを教えてください。

家族の為なのか?自分の為なのか?

来客の為なのか?

若しくは、業務上のスキル向上の為なのか?

それによって器具選びや考え方の方向性を

考えます。

Step One

進行中の図面があればご用意ください。

パースなどあればより的確な

壁打ちができます。

何も無い状態からでも構いません。

相談を受けながら

問題・課題を見つけます。

Step Two

壁打ちで課題がわかれば

その対策案を見出します。

ご要望の深掘りルートを考えます。

設計業務を請け負うことも、

器具選定のサポートをすることも

選べます。

Step Three

新しい情報を常に発信します。

不定期ですが各照明器具メーカーの

新情報や照明のトレンドなど広く浅くnewsletterでお届けします。

あなたに合わせた

「サポート契約」

【セカンドオピニオン “サポート契約” 】

ブライトライトの照明器具販売に置いて、本社の外観をショールーム的な施工現場の事例として、多くの方々にリアル現場を見ていただくことで脳に直接伝わる提案現場が可能となります。

販売対象となる建築設計者、インテリアデザイナー、そして一般消費者も、照明器具の選定や施工に伴う注意点、確認事項を

「相談できる相手」として弊社(株式会社灯り計画)を活用ください。

照明器具の選定

施工方法

現場対応

そして、提案資料の作成も

・・・

ちょっと専門家に聞きたい。

照明器具メーカーの担当者に

相談するのではなく、

素朴な疑問にそっと答えます。

「専門家」からの情報は

その「専門家」の知見に

左右される。これは事実。

ここに施工業者の知見が加わることで、

そうか、なるほど、そういうことね。

が整理できると思うのです。

照明は思っている以上に奥が深い業界です。

空間価値は照明設計によって何倍も何十倍もグレードアップします。

これから始める新しい事業展開を円滑に不安なく進めるために、

【セカンドオピニオン “サポート契約” 】

でスッキリしませんか?

僕は25年以上光と対話しています。

今では、

光の声が聞こえるようになりました。

主張する光もあれば、

影の立役者の光もあります。

場違いな光も沢山あります。

「場違いな光」はいつも私に語りかけます。

ここは僕の居場所じゃないと。

私と「壁打ち」することで

「場違いな光」を選ぶことがないように、

間違った使い方をしないように

一緒に考えます。

建築家のような専門家も一般消費者も、

s照明に詳しい人は少ないのが現状。

だからこそ照明の専門家が寄り添います。

ライン照明のある外観は、無人の営業マンになります。

間接照明のある受付カウンターは

企業イメージの良い印象をを無意識に来訪者に

記憶として残します。

レストランなどの飲食店では、

また来たくなる照明手法を

提案できます。

各照明器具には特性があります。

それらの照明達が語ることを渡しが間に入り

「壁打ち」しながら答えを見つけます。

設計者・インテリアコーディネーター・空間デザイナー・そして施主の方へも

照明を使った

“新しい空間デザイン思考” を感じてください。

会話を通して新しいことに気づく

これも照明設計の経験値があるからこそ

伝えられることが出来ると自負します。

これから提案販売する “光商材” をデザインの視点と光の効果の視点で

拾い上げ未知の見込み客に対応する土台を作ります。

これがこの壁打ち、【セカンドオピニオン “サポート契約” 】

のサービスです。 

光のセカンドオピニオン "壁打ち相談"

誰の為の空間なのか。

どんな空間にしたいのか?

理想空間の

「描きたいイメージ」を持って

壁打ち相談 に来てください。

「狭く深く切り込んだ照明の考え方」

を体得してください。

これが出来ると、広く浅い提案は簡単にできます。

さらに説得力と自信に繋がります。

出口設計まで一気に整えるのが、の役割です。 

「ダウンライトの選び方がわからない」

「間接照明って暗いと思うけど・・・」

「この器具選んだけど明るさ大丈夫?」

「ちょっと僕と話をしてみたい」

申込みは下記から

Plan

セカンドオピニオン

50000円/1か月

6 months subscription

  • メールfree

  • 照明設計費 50%off

  • ZOOMは3回/月

  • 個別LINE相談OK